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    コードネーム「Windows Blue」はWindows 8.1

    コードネーム「Windows Blue」「Windows 8.1」として発売されるようだ。
    リリース時期は2013年夏以降と予想されている。

    Microsoftは当初より「Windows 8 のサービスパックは提供しない」といっていた。
    サービスパックとなれば、イコール「無償」を意味する。

    よって、Windows 8.1 は有償での販売となる可能性が十分にある。


    対して、Appleの「Mac OS X」は、「v10.x」という形で端数を上げてバージョンアップ~販売してきた。
    ※無償のバージョンアップも含まれる。

    Mac OS X は「v10.0 → v10.1」の時は無償だった。
    「改善」の要素が大きかったからだと思われる。


    Microsoftも Windows 8 → 8.1 は無償バージョンアップとすべきではないか。
    「改善」の要素が大きいだろうし。

    Microsoftが次期OSを「8.1」とする選択については賛成だ。
    なぜなら、全く別の名称とすると「8」は「Vista」の二の舞となるからだ。

    「Windows 8」に対する世の評価が「Vistaレベル」であったとしても、今後、「8.x」として改善・改良を続けることで、進化の道を辿る。

    これまでMicrosoftのOSは、バージョンアップによる影響が大きすぎた。
    大きく変えることで、購買需要を伸ばしてきたが、そろそろ止める時期ではないかと思う。
    追伸
    「Windows 8.1」という正式名称で年内の無料提供が決まったようです。
    無料でよかった、よかった。
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